GMAPコンサルティング

GMAPコンサルティング

GMAPコンサルティングは、1983年リーズ大学(英国)の地理学部の世界的リサーチチームが設立したコンサルティングファームです。日本では「ハフ・モデル」として知られる小売立地計画のためのモデルの基礎となった「空間的相互作用モデル」の研究と応用で1970年代世界をリードした研究者達が創業しました。2004年より日本でのサービスを開始しました。

現在、英国を代表するITソリューション企業(CallCredit Information Group)のコンサルティング・ファームとして世界30カ国の多店舗展開する小売業(コンビニエンスストア、ガソリンスタンド、専門店、自動車ディーラ、ホームセンター、ショッピングモール、デパート)に対して創造的なソリューションとテクノロジーを提供しています。

私たちは、コンサルティングサービスから、地理統計データベース、意思決定支援システム(ディスクトップならびにWebベース)の提供にいたるまでワンストップで多店舗展開するグローバル企業、国内企業の立地戦略、店舗網計画、マーケティングを支援します。